つみたてNISA・NISA

【ジュニアNISA】評価額公開、今後の投資戦略

2020年12月にかけこみでジュニアNISAはじめました

12月に慌てて株を買ったんですが…

現在の相場に助けられて、評価益はプラスになっています

2021年1月8日の評価益はこちらのブログ

【ジュニアNISA】保有銘柄公開!2020年購入した株と投資信託息子のジュニアNISAをスタートしました 2020年12月、クリスマスプレゼントとして(笑)80万円分を一気に大人買いです ...

1月14日の評価益はこちら

  • 日本株

9783 ベネッセHD 100株 -7400円

1605 国際帝石 400株 +36000円

3198 SFPHD 100株 +4400円

5020 ENEOS 100株 +6080円

6073 アサンテ 100株 +15900円

8107 キムラタン 200株 ±0円

8410 セブン銀行 100株 +900円

8897 タカラレーベン 100株 +800円

含み益合計 56680円(+7.14%)

 

  • 投資信託

e MAXIS Slim 全世界株式 +2.85%

私は一般NISAで、株価が1/5になったという悲しい経験があるんです

(しかも、業績悪化で、高配当から無配ですよ…)

その経験と、さらにジュニアNISAは損益通算・繰越控除ができないというデメリットがあるので…

『ジュニアNISA』デメリット4つ!SBI証券がオススメな理由ジュニアNISAをどの証券会社で口座開設するべきか、再注目される理由、ジュニアNISAの注意点・デメリットについてまとめます 最初...

日本株は+20~30%の含み益で売却を検討しています

ジュニアNISAは息子のお金なので、大きな利益よりも元本割れを避けたいと思っているからです

ただし、投資信託は積立継続し、絶対に売却しません

20歳になるまで非課税で再投資を続けられるという最大のメリットを生かしたいからです

(20歳まで非課税で保有できますが、18歳から払出し可能です)

ただ日本株は売るタイミングを失って、含み損でロールオーバーを避けたいので、利益がでたら売却を検討します

売却資金は2021年のジュニアNISA資金にあてるのではなく、課税口座で積立投信しときます

投資スタイルは人それぞれなので、自分のスタイルでがんばります

この本を読んで、投資信託の積立を続ける大切さがわかりました